Author Image

Welcome to Nexa Engineering

About

Nexa Engineering株式会社

経営者×コンサル×エンジニア。現場の情報で経営改善を実現する「専属エンジニア」

1. 経営者視点で、本当に必要な数字を設計する: 自社経営の実践から「経営者が見るべきKPIは何か」を理解しています。 その視点でダッシュボードを設計するため、経営判断に直結した可視化を実現します。
2. 現場に潜り、課題を一気通貫で解決する: 業務フロー・顧客データ・売上情報を現場から収集し、最新技術で整理・可視化。 課題の特定から実装・成果確認まで、専属エンジニアとして責任を持って完遂します。
3. 過剰開発を排除し、最新技術を驚くほど安価に届ける: 15年間の製造現場で培った 「ムダ取り」 の精神をシステム開発にも。間に誰も挟まないからこそ、お客様の課題をダイレクトに理解し、過剰な機能を排除した最小限の仕組みを驚くほど短期間で安価に提供します。

経営理念

Mission(使命)

なぜ存在するか

最新技術を誰もが手の届く形で地域に届け、技術格差のない経営改善を当たり前にする。

Vision(ビジョン)

目指す世界

経営者が技術格差を意識することなく本業に集中でき、その成果が地域全体の活力となる世界を実現する。

Will(在り方)

1
簡潔迅達

過剰を作らず、現場に合った最小限の仕組みを素早く届ける

2
公正誠実

成果も課題も正直に伝え、誠心誠意取り組む

3
和心協創

顧客・パートナーと和の精神で協力し、共に価値を創る

4
謙虚向上

驕らず学び続け、変化に柔軟に適応する

5
感謝報恩

すべての縁と支援に感謝し、恩を行動で返す

経営三原則

Mission・Vision・Willの根拠となる不変の制約

1
過剰開発を避ける

現場に合った最小限の仕組みを素早く形にする

2
専属エンジニアモデル

現場に潜り、課題を一気通貫で解決する

3
松下幸之助の経営哲学を根本規範とする

綱領・信条・遵奉すべき7精神を経営判断の基軸とする

松下幸之助 綱領・信条・七精神

規範内容
綱領産業人として社会生活の改善と向上を図り、世界文化の発展に寄与する
信条和親協力のもと各員が力を発揮し、誠心誠意企業活動に努め社会へ貢献する
七精神①:産業報国事業を通じて社会・地域に貢献する
七精神②:公明正大常に公正・誠実に行動する
七精神③:和親一致顧客・パートナーと和の精神で協力する
七精神④:力闘向上絶えず改善・成長を追求する
七精神⑤:礼節謙譲礼節を尽くし、驕らず謙虚であり続ける
七精神⑥:順応同化環境・時代の変化に柔軟に適応する
七精神⑦:感謝報恩すべての縁と支援に感謝し、恩を行動で返す